2013年12月 7日 (土)

地調会懇談会

今年も、地調会懇談会が日比谷松本楼で開催された。

今回はJのコンサート?もあり、その多芸、多才さに参加者から大きな拍手が送られていた。

曲目?。

勿論、「JJJ」(NHK・朝ドラ)のテーマ曲です。

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2013年11月11日 (月)

上弦の月

青空に浮かぶ月

今日の月齢は7.69
上弦の月だ。

昼の空に浮かぶ月も綺麗だ。

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2013年11月 1日 (金)

やるべきこと

RC住宅の改修(リフォーム)工事の改修平面図作成完了。

まだまだ、多くの図面を作りたいのだがやるべき事が多く、頭が煮詰まった状態?
霞ヶ関の意見書作成や依頼されている本の著作も進めなければ・・・。

ということで、11/3(日)は久々に船に行き、海の上でリフレッシュしてこよう!!

それにしても、今年の消防の行事や出場は多い。
通常の倍くらい?あるのではないか。

11/10(日)は木場公園で10時から「江東区内消防団点検」が実施される。
本行は10:00~11:30だが、予行が08:00(07:30集合)~。
前日の11/9(土)13:00~16:00にも事前訓練を行う予定だ。
(土曜日の訓練終了後は隣の美術館に立ち寄ってみようかな・・・。)

来週も、建築士会、弁護士会、霞ヶ関、消防、etc. etc.
11/15の夕も第七方面支部会議と意見交換会。

まあ、グダグダ言わずに、やるべきことをやるのみだ。

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2013年9月18日 (水)

横浜

押上駅から快速特急「三崎行」に乗車し横浜へ。

ふと、このまま終着駅まで行き、学生時代を過ごした小網代へ行ってしまおうかと真剣に考える。

横浜地方裁判所での用事?を済ませた後、日が沈む前に港へ。

地裁から大桟橋へは徒歩10分くらい。

汐の香りと青い空、それに心地良い潮風。

夢の中のような、現実感の薄い、そして初秋というコップのなかで溶け残った「ひとかけらの夏」を感じるひととき。

明日は満月か・・・。
(土曜日こそCamilleへ!)

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2013年9月 1日 (日)

葬儀

昨日、50歳を前にして急逝された方の葬儀に列席した。

明るく、冗談が得意で頭の回転が早い人だった。

もう、いつでもあの世とやらに行ってもよいと考えている私が残り、十歳も若い彼が先に逝くとは・・・。

とても、辛い。

最近、「気持ちの整理がつかない」という言葉をよく耳にする。
まあ、それもある場面に於ける言い訳としてはありかも知れない。

しかし、「つかない」ままでも時はその歩みを止めない。

「つかない」状況に留まっていることは思考の停止、進むことへの拒否につながる。
先が見えなくなったら、「今、すべきこと」に最善を尽くしてみてはどうだろう。

グズグズ、グダグダ、それにレスポンス(反応)が鈍い(遅い)等々は何か性に合わない。
特に、感謝の気持ちや自分の考え(おもい?、望み)などは早く、きちんと相手に伝えるに越したことは無い。
これからも、それらを意識し残された時を歩んでゆくとしよう。

(と、このやるせない今という時の中に佇む自分自身に言い聞かせる・・・。)

夕日

8月の最終週、建物調査を依頼され15時に東京を出て隣県に赴く。

打ち合せ時刻までの間、しばし暮れゆく空と夕日を眺める。
遠く、富士山の姿も。

綺麗だ!!

難しい?協議を終え、事務所に帰り着いたのは深夜。
今日の報酬は、あの暮れなずむ美しい空を眺められたことだけ。
周りの人からは「そんなことでは相手は甘えるばかり。 きちんと請求すべき!」と言われるが、不思議とこれで満足。

9月も消防行事、霞ヶ関での期日、建築士会や弁護士会での会議等の予定がギッシリ。
自分の会社の仕事、工事もバリバリこなさないと。

さて、さて、『Camille』とともに海に出られるのはいつになることやら・・・。

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2013年8月14日 (水)

不思議な風

今朝、事務所へ向かう道すがら亀戸天神社の境内を歩いていた時に不思議な風を感じた。

連日、マスコミなどでは「猛暑、猛暑」と騒がれており、今日も確かに陽の光は強く気温の上昇は間違いないだろうが、今朝ほど感じた風は爽やかで清々しく、初秋を感じさせるような心地良い、不思議な感じの風だった。

ふと、今、この時に海の上に吹いている風を思いやった。
今、何艇のセーリングクルーザーがクルージンに出ているのだろう?
今年も、というよりここ十年以上、夏のクルージングには出ていない。

溜まった会社の仕事処理、夏祭りの消防警戒等の消防団業務、霞ヶ関関係の仕事等々をこの間に集中的にこなさねばならない状況が続いているためだ。

今年は更に、東京都消防操法大会(10/26)の為の特別訓練が加わった。
8/12から月、水、土は19:00~21:00、9/1からはそれに日曜、祭日の9:00~12:00も加わる予定だ。
よって、今夕も訓練。
少々ハードな日々が続く。

しかし、今日は不思議な風にふれたので、きっと素敵な一日となるであろう。

2013年8月12日 (月)

昨日の海は一面に靄が立ち込め、視界も0.5mileほど。

風も昼前後には1~2m/s程度に落ち、艇の上は炎熱地獄?に。

帰港後、汗を流すためにマリーナのシャワールームに入ると、中がザワついている。

見ると40前後の男性が足に怪我をしたらしく、仲間に取り囲まれ手当?を受けている。

マリーナ事務所から救急セットは借りてきていたが、どうやら処置の仕方がわからないらしい。

見過ごすわけにもいかず、消防団副団長で応急救命指導員資格者ということを告げ応急手当を実施。

5cm程度の切創からの出血が酷かったので、清水で傷の廻りを洗浄してから、滅菌ガーゼと三角巾を使用し圧迫止血を行い、その後事務室へ運びソファーに寝かせ受傷部位を心臓位置より高位に保持してから119番にて救急要請。

この猛暑で救急隊も出場過多の為、PA連携にて10数分後に先ずポンプ隊が、それから少しして、<二本部機動(大田区京浜島)>の救急隊が到着。

消防隊員の話では、23区内で現在救急対応可能な隊は、高輪署とこの隊のみとのこと。

それも、朝に出場すると転戦、転戦で署に戻れるのは深夜になるらしい。

猛暑の中の活動、頭が下がる。

2013年8月 5日 (月)

立川の空

朝から町内の夏祭り会場の片付けをした後、事務所で1時間程書類整理を行って13時に霞ヶ関着。

それから、15:30の期日に間に合うよう霞ヶ関から立川支部へ向かう。

立川支部の窓から、青い空と白い雲を眺めていると無性に海へ行きたくなった。
昨日、艇に乗ったばかりだというのに・・・。

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2013年7月16日 (火)

上弦の月

今宵は、月齢7.8
「上弦の月」

悲しいかな、人は考えや思いを言葉か態度か文字等でしか伝えられない。
伝えたたいことがあるのなら、ウジウジしていないできちんと相手に伝えることに最善を尽くそう。

さて、8月の夏休みを控えたこの時期は何かと忙しない。
帝国海軍の艦船要員のような生活。
(月月火水木金金?)

今月も毎日のように午後と夜は会議等の予定で埋まっている。
また、悪いこと?にそれらの後は反省会と称しての飲み会のオマケが付いている。
よって、さすがに一昨日からは断酒。

今日の空は綺麗だった。
吹く風も爽やかだ。

兎にも角にも、海へ行きたい・・・。

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